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うわさだけが聞こえてくるEOS 3Dっていう名前の存在。

どうも。お昼に食べたものがカラダに合ってなかった模様の@kisaragi_Virです。お惣菜売場のフルーツサラダには今後気をつけようと思います。

さて、来年2013年のCanonが一発目に出してくるであろう一眼レフデジカメで現在、かなり高い可能性になっているのは「EOS 7D markⅡ」ではないかと言われています。APS-Cセンサー搭載の高級機を来春くらいにリリース、というのがおおよその予想です。

そちらに関してはかなり具体的な噂があったりしますので発売することは既定路線なんじゃないかな、と僕も思うのですけど、今日気になったEOS 3Dっていう機種に関してはどうなんだろうなあ。という半信半疑な感じで見ています。

というのも名前自体の存在はかなり古くて、5年以上前から「開発しているらしい」とか「モックは出来上がっている」とかまことしやかに囁かれて続けてきている機種ではないかと記憶しているからです。当時の画像がありましたので見つけてきましたがこのデザインで出る可能性はまずなさそうな。そんな感じですね。

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それが今年の秋ぐらいからまた出るかも?情報が流れているようで、画素数が4610万画素になるとかいうネタも一緒に付いて広まっているみたいです。

今回の噂が流れた出所で直近、僕が確認したのはNorthlight imagesが最新情報としてEOS 7D MarkⅡの開発と絡めた文章を記載しているのをCanon Rumorsが記事にしているように見えているのですが、2013年から2014年ぐらいを目安に発表される、らしいです。(あんまり信じていませんけどw。)

もしも仮にEOS 3Dが出るとしても、当然EOS 5D markⅡの更に上のクラスになる訳ですから、かな〜り高価な機種でしょうし、おそらくかなりの重量級ボディになるのではないかと予想してみます。(フルサイズ機?とも言われていますし、EOS3の名前を継承するのであればファインダー倍率は高めで高速連射に強い機種であって欲しいところです。)

しかしそれでもEOS 1DX – EOS 3D – EOS 5D MarkⅢ – EOS 6D というフルサイズの4段構えはやはり想像しにくいものがありますけどね。どうなんでしょ。期待せずに続報を待ちましょう。それでは。

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