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Archive for 2012年11月

EOS 6Dの発売日でしたね。液晶の傷が気になる人はお早めに。

ということで今日がCanonのフルサイズ普及機、EOS 6Dの発売日でした。

キヤノン:EOS 6D|概要

今更細かい事を書いてもどうかと思いますのでざっくりと復習すると、

  • EOS 60Dクラスの大きさでフルサイズのセンサーを搭載
  • 中級クラスですけど防塵防滴
  • 無線LANとGPS内蔵
  • EOS Remote 対応

っていうのがメリットな機種ですね。それ以外の性能はこういってはなんですけど結構普通の一眼レフ機といってしまってもいいような気がします。まんまですが、フルサイズ版60Dっていう感じのポジションが個人的にはしっくりとくるのですが。60Dとのスペックの比較はこちらに確認しやすいものがあります。

とはいえDIGIC 5+とフルサイズセンサーの組み合わせで手軽に使えるというのはとても魅力的な内容ですし、この6Dから対応になっているEOS Remoteに関しては一眼レフ機の使い方が今後変わっていく方向のうちの一翼を担うものになるでしょう。これまではアクセサリーを揃えないとできなかったことがiPhoneを始めとしたスマホでもって簡単にできるというのは時代の変化を感じます。

EOS Remote

いろいろと楽しみなEOS 6Dですけど大事に使いたい方は備えをしっかりとしましょう。早くも液晶保護フィルムがKenkoから発売されていますので、キズをつけたくない方は早めに貼付けておいた方がよいかと思います。

液晶プロテクター EOS 6D用

軍艦部のサブディスプレイ用との2枚セットになっています。これまでのEOSですとこの小さい方のディスプレイはカタチが対称ではなかったのでかなり貼りにくいものがあったのですけど、60Dはみたところ液晶画面がやや大きめなのと、スクエアな形状をしていますので意外と貼るのがラクなんじゃないかな〜と思われますけどどうでしょう。とまあ、今日はこのくらいです。

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D7000とD300Sが統合するかも?

っていうのが昨日のNikon rumorsで可能性の話として出てきているみたいです。

空位のハイエンドDX機が再度君臨する?

名前がD400になるのかD8000になるのかはわかりませんけど、最近スッキリしていなかったDXセンサーのハイエンド機が「これっ!」といった感じで決まるのであればとてもおさまりの良い話になることでしょう。

振り返ってみればD300sは市場に投入されたのは2009年の8月ですからこの日進月歩のデジタル一眼レフの世界ではだいぶ過去の存在になりつつある機種ですが、この頃まではまだラインナップがわかりやすかったこともあって「これがDX機のハイエンド」っていう感じがしていたのです。が、その後にとても使い勝手の良いD7000が発表されたり、今年に至ってはフルサイズ機がかなり購入しやすい金額帯に突入したりと、話題が二転三転していました。

当時D300のユーザーの方がD7000に乗り換えなかった際の意見の多くとして出てくるのが、ミラーバランサーを搭載していないことがあります。昔からNikonのAF一眼レフの上級機にはシャッターをきった際に発生するミラーショックを吸収するための部品が組み込まれていまして、高速連射なんかをするときのAFの安定感があるとないとでは全く違うといわれております。(まあ、あとはシャッター音なんかもかなりいい感じの音がでるので小気味よいのですがw。)それが仮にD400なんかが発表されて改善されれば話題性としては大きな製品になりそうです。

刷新されたD8000に禅譲される?

逆にD8000ならばおそらくコンパクトボディであることをより強く打ち出してきそうですし、ただの推測ですけどwi-fiあたりの機能をからめて作ってくるのが最近の流行ですからそのくらいのことはしてくるのではないかと思います。D5200よりもレンズに制限がなくファインダー視野率も100%。そしてD600よりも金額的にリーズナブル、といった感じの条件が揃うのならばとても魅力的な機械に見えるのではないでしょうか。

どちらにしても高速連射が得意な機種には仕上げてくることは既に予想されておりますので(8fpsっていうのが予想されている数字ですね。)来年はCanonのEOS 7D mkⅡ VS D400 or D8000 ?的な展開になることでしょう。いや、なれば面白いなあ、という個人的な希望なだけですけど。

今年はD800にD600とかなり良い結果を出してきたNikonですが来年も安定した機種投入が続くのか、はたまたCanonがこれから始まるEOS 6DやEOS 7D mkⅡあたりで一気に流行を作りだしていくのか。これは面白そうな展開になりそうですよ。それではこのへんで。

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英国SIGMAのキャンペーンがうらやましいです。

どこか一点に特出した性能を持つカメラって使ってみたい興味はあるけどなかなか実際に購入に踏み切ることが難しく感じることってないですか?

 

 

Photo credit Via phtopin By markspokes49

 

なかには気になる機種がレンタルで貸し出しできたりすることもあるでしょうけど、なかなか良い金額がしますし、取り扱いできる店舗もかなり少ないのが実際のところです。

そんな現状ではありますが、イギリスのSIGMAが面白いキャンペーンをしているニュースに目が止まりました。記事はこちらで。

で、このキャンペーンの内容というのが英国SIGMAと提携している小売店でDP1 MerrillかあるいはDp2 Merrillを無償で3日間レンタルできる、というとても親切な内容。しかも来年の4月まで続けるみたいですのでかなり長い企画です。正直SIGMAのMerrillはどちらであれ、かなりクセのあるボディですので「面白そう」とかネットでの評判だけで購入するのはかなりの冒険だと思います。(レンズは単焦点ですし、実質RAW撮影専用機ですし、バッテリーの持ちはかなり少ない方ですし…ただ画質は素晴らしいものがある。というストイックな機械ですからねえw。)

それでも3日あれば実際に充電して撮影してみて、どのくらいの時間が持つかの感覚も体験できますし、当然自宅でその画像をPCでゆっくりと楽しむことだってできるでしょう。日本ではあまり聞いたことがないキャンペーンですけどとても魅力的なものがありますよね。(あ、Ricohがリングキューブで1日貸し出しとかやってましたっけ。)

最近は高単価のコンパクト機が各メーカーからどんどん出てきていますから、こういった企画が日本でも増えれば楽しいのになあ、などと思ってしまいました。本日はこんなところで。

 

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Nikonのデジスコアクセサリー本日発売ですよ。

これまで、超望遠撮影をしようとすると、どうしても高価なレンズが必要であることが大前提でしたが数年前からいくつかのアプローチが選べるようになりました。

例えばコンパクト機でもかなりの高倍率ズームを搭載しているものが最近は増えてきておりますし、デジタル一眼レフとレンズの組み合わせによってはかなりの望遠まで性能を引っ張ることだってできます。そんな中でも群を抜いて強い望遠性能を発揮するのがNikonをはじめとするメーカーが提案しているデジタルスコーピングシステム、略してデジスコです。

 

デジスコってなに?

 

元々、野鳥撮影なんかに好まれて使われていたフィールドスコープと呼ばれる小型の望遠鏡にデジカメをドッキングして撮影する機材のことだったり方法だったり、という感じで考えて頂けるとよいかと思います。

 

上の写真のようにとてもコンパクトな構成で本格的な超望遠撮影が楽しめる、とこういうようになっております。例にあげたように野鳥撮影なんかですとかなり山奥まで歩いて向かわれる方なども多いのですけど、装備が一眼レフ用の望遠レンズと比べてもかなり軽くなるので、その分体力的にだいぶラクになるようなメリットがあったりも致します。

 

今日発売になったアクセサリーは。

 

いままではコンパクトデジカメ用や一眼レフ用が発表されてきましたが、今回の発表では遂にミラーレス機用のアクセサリーが発売になりました。(V1、J1、J2が対応しています。)

まずはDSA-N1。これはフィールドスコープとミラーレス機を直で接続するアダプター。

 

とてもシンプルでわかりやすいアイテムです。直接カメラ本体のマウントにこれがセットできますのであとは反対側にフィールドスコープをセットすればOK。

 

仕上がりはこんな感じになりますね。(三脚は別に用意する必要がありますよ。)カメラ本体でシャッターをきれば撮影できます。あ、AFは使えません。マニュアルの要領でフィールドスコープを使ってピント合わせをする感覚です。他にも色々と使えない撮影機能はありますから、詳しくは公式で確認してくださいね。

それと、本体にレンズがついていませんから単焦点レンズと同じような感じでズームをすることができません。それをなんとかするのがこれから書くもう一つの方になるのですが。

 

そしてもう一つはDCB-N1。こっちはレンズが付いたミラーレス機とフィールドスコープを接続するアダプターです。

 

Nikon 1マウント用のズームレンズを付けてセットできるように設計されていますので、フィールドスコープを使ってズームしながら撮影することが可能です。それとアダプターの上からぴょんと飛び出している黒い線がケーブルレリーズ、いわゆる昔からある有線式のシャッターボタンですね。これに対応しています。こっちでシャッターをきった方がより手振れを起こす可能性が低くなるので重宝されているのですけど。(ちなみに別売です。)

 

取り付けるとこういったイメージです。こっちの方がよいプロっぽい感じに見えますね。(こちらもAFは使えませんのでご注意を。)

ちなみにDSA-N1のアダプターで1400mm程度の画角、 DSB-N1のアダプターで810~2430mm程度の画角で撮影できるような組み合わせにすることが可能なようです。

今日ご紹介したアダプター2点はどちらも本日より販売を開始しています。

 

ここだけは注意点なのですが。

 

ここまで書いてきましたが、お気をつけ頂きたいのは確かに取り付け自体は簡単なのですが、フィールドスコープ自体にも種類がある上に、接眼レンズと呼ばれるいわゆる普通に望遠鏡として使う際に覗く部分ですね。これにも種類がありますので目的に合った組み合わせに至るまでの道のりは多少複雑であることはご注意してください。それでは今日はここまで。

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携帯ぎらいだった僕がiPhoneを使い始めた理由。

どうも。キサラギでございます。今回は少し趣きを変えた記事ですけど、僕がiPhoneを使い始めた理由のおはなしです。

今回、このテーマを扱っているのは@jun0424さんが企画している「iPhone購入の背中を押そう!あなたがオススメする理由を教えて下さい」というのが面白そうだったので乗っかってみようかと。それと、僕自身が元々は大のケータイ嫌いだったことがあったのでその理由を整理して考えてみるのも面白そうだったことがあるのですが、宜しければ少しばかりおつきあい頂けますと幸いです。

 

1.文字入力が劇的に楽になった。

 

僕も以前は二つ折り携帯を所持していたのですけど、とにかくメールなんかで文字を打つあの「カチカチカチッ」てボタンを連打する操作が頂けないと常々思っておりまして、打っていて全然楽しくないわけです。そうなるとだんだんとメールの内容が短くなっていきます。面倒ですから時間をかけて集中することが全くできないんですね。

そのイメージがずっと長い時間あったものですからiPhoneが発売されてもかなり興味がない時間があったのですが、当時、使っていたiPodがiPod touchに変わったあたりでフリック入力を体験したことがとても大きなインパクトになりました。「これは慣れれば相当打ちやすい。」という確信に近いものがあったと思います。

事実、iPhoneに変えてからのメールに関しては事の大小に関わらずマメに返信できる習慣があっという間につきました。もちろん、文字入力の高速化はメールだけではなく日常のメモやちょっとした検索など様々なことがより身近になります。

 

2.iTunesを使った音楽の同期がとても快適。

 

当然、ケータイで音楽を購入することもできるわけですが、あの特有のブラウザからサイトを探してダウンロードするまでの流れがどう考えてもスマートではないので殆ど購入に至ったことは無かったのではないかと記憶しています。

しかしながらiTunesであればMacやPCとの同期も、iPhoneでの検索、購入も簡単ですし、Music Cardを使った電子マネーのチャージだってあっという間です。カバーフローを使ってお気に入りのアルバムを探す楽しさ、Macのライブラリーをそのまま持ち運べる快適さは一度体験すれば他にはなかなか移れないと思います。

今月からはSONYも遂にiTunesに楽曲を提供し始めていますので、有名アーティストが更に多数追加されていますから死角がより少なくなり充実度が上がってきましたしね。

 

3.クラウドサービスを覚えると安心。

 

 

 

少し慣れてきてクラウドサービスのdropboxを使ったファイルのやりとりが簡単にできることを体験したときの感動もなかなかのものでした。大事なファイルはクラウド上に保存することでどこでも確認できるようになりますから忘れ物がぐっと減ります。

更にEvernoteを覚えることによってブラウジング中に気になった記事や面白ネタはどんどん保存していくとこができますし、人によってはライフログやto doなどと目的に応じてとても様々な可能性があるサービスではないかと思います。

どちらにも言えることなのですが、データをMacやPC、iPhone内ではなくインターネット上に保存できるということが最も大事な点で、これによってハード側の故障によるトラブルに巻き込まれる心配が少なくなるということはとても大きなメリットであると言えるでしょう。

 

まとめ。

 

と、整理してみると僕自身が快適に使えているのはこういったところにメリットを感じているからなのだなあ、と再認識することができました。必ず全てが良い事だけな訳ではないのですが(バッテリーが長持ちしないのが個人的には唯一不満ではあるのですが。)それを補ってあまりある素晴らしい製品といえるでしょう。

結論としては…

  • めっちゃ文章打ちやすいし検索もすごいラク。
  • 音楽買ったり聴くんだったらiTunes以外はとりあえず今のところ無い。
  • クラウド系アプリが便利すぎる。

これがケータイ嫌いだった僕がiPhoneを愛用している理由、みたいです。拙い文章ではございましたがご覧頂きましてありがとうございました。

 

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時代はミラーレス?なアンケート結果が出てますよ。

昨日、ソニーマーケティングが発表した「世代別デジタル一眼レフに関する意識調査」っていうアンケートの結果が記事になってましたので興味深く読みました。

詳しくはリンク先の記事に書かれているのですけど、ポイントは「これから一眼レフを購入するならデジタル一眼かミラーレスか。」の2択という選択の場合に過半数以上のヒトがミラーレスを選択するらしい、ということでしょうか。

ミラーレスを選択する場合の理由ベスト3はというと、

  1. コンパクトであること。
  2. 高画質であること。
  3. 操作が簡単であること。

ということが求められているみたいです。逆にデジタル一眼レフを選ばないポイントは

  1. サイズが大きいこと。
  2. 金額が高価であること。
  3. 操作が難しそう。

の順になっています。一眼レフの方が高画質であることは伝わっている反面、金額が高価であることが購入に躊躇われるところがある、ということがいえる結果かもしれませんね。(最新機種でなくてもよければ良いデジタル一眼レフは結構手軽な値段で買えるものですけどね。僕もHPで最近その手の記事を書き始めましたが。重たいっていわれちゃうとまあ、仕方がないw。)

そんなミラーレス機も今年はNEX-7から始まりOM-D、EOS-M、X-E1、GH3、V2などなど高級路線に舵を切った製品が発表されて去年までのライトユーザー向けの色合いが強かったイメージが少し変わってきたようです。

センサーサイズ的にはSONY,Canonあたりが大型センサーですので高画質には仕上がりやすいもののレンズの数やら質でいうとPanasonic,OLYMPUSのマイクロフォーサーズ群は優秀ですし、機種によっては防水性があったりマウントアダプターを使うと性能が化けたりと、何を求めるかによって結構選ぶカメラがはっきりと分かれるようになってきたような気が致します。

つまり、これから買う人間にとってはミラーレスは選びやすい時期になると言えます。

ちなみに、来年以降はボディは勿論ですけど使いやすい交換レンズをどのくらい開発できるかもシェアをとるのに大事な要素になっていくと思います。(っていっても高倍率ズームが出ちゃうとそれで満足してしまう方も増えそうな気がするのですけど。)せっかくの一眼レフですしレンズも小さくなるのですから気軽に交換して楽しんだ方がいろいろと発見もあるはずですので写真の幅が広がると思いますよ。ということで本日はこのくらいで。

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SONY RX1の発売日ですね。JPEGサンプルなど出てますよ。

ということで本日はSONYが新投入する超高級コンパクトデジカメ、RX1が発売された日でした。RX1ってなに?っていう方に簡単にご説明すると…。

 

 

以前にも一回、記事として書いたことはあるのですが今回はもう少しわかりやすく書いてみることにしました。知ってるよってヒトは今回はスルーしてもらえばよいと思います。

1.センサーが高級一眼レフと同じクラスのもの。

 

SONYでは先月にα99という名前のハイエンド一眼を発売したのですが、それと同じレベルの解像力のセンサーをコンパクトデジカメのボディに収めたのがこの機種のポイントになっています。フルサイズCMOSセンサーといえばかなり重たいボディじゃないと搭載していることが少ないのですが、この機種は482gと割と持ち運びやすい重さで撮影できることがメリットです。

 

2.レンズはこだわりのツァイス単焦点。

 

以前からSONYは高級機にカールツァイスと提携した高解像度のレンズを使っていますので、そのレンズのファンが多いということはあるのですが、今回のRX1にもこだわりまくったレンズユニットを開発していますので、仕上がりは既存のコンパクト機とは別次元の美しさになっている模様です。レンズの絞り羽根も円形絞りになっていますから点光源なんかの描写もかなり期待できるはずですよ。

 

 

3.豊富なアクセサリー群。

 

目的に応じて様々なアクセサリーが用意されていることもとても大事なことです。たくさんある中で僕が面白いな〜と思ったのがまずは機械式レリーズに対応していること。

 

シャッターボタンのネジ穴に昔から使われていたケーブルレリーズが使えるのはとても嬉しい機能だと思います。最近はリモコン全盛期なので使う事がめっきりと減ってしまったのですがこういうのでシャッターをきるというのもなかなか乙なものがあるはずですw。

それともう一つの注目アクセサリーはサムグリップと呼ばれる新たなグリップが発売されていることですね。通常はカメラ前方に握りやすくする為の凹凸をつくるのが一般的なのですが、このアクセサリーは親指を使って構えやすくするアプローチから作られています。これは是非一度実際に試してみたいものですね。

 

 

と、こんな感じがこの機種の面白さではないかと思います。ちなみに今日現在のAmazon価格はというと…。

 

結構よいお値段が致します。

 

海外サイトではISO感度ごとのサンプル画像も。

 

そして海外サイトではありますがFocus NumeriqueというサイトでISOごとに撮影したJPEGデータが掲載されていますので、興味がある方は一度ご覧になってみると良いのではないかと。かなり高い感度を使っても充分な画質は出ているようですので流石にこだわっただけの仕上がりにはなっていると思いました。今日はこのくらいで。それでは。

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